小嶋 咲由里

小嶋 咲由里

滋賀大学 教育学部 → Western Michigan大学院 教育工学学部(Educational Technology)卒業。 日本語学専門の大学生に日本語教師としてTAも行いながら、研究に取り組む。

大学院卒業後、NYの日本人学校で小学校教員として赴任。 日本での教師経験、日本とアメリカでの研究分野を生かし、情報機器担当として学校現場におけるICT導入、環境作り、運用も担当。

2019年5月にProgateへ入社し、現在は日本本社の採用担当(シニア層エンジニア、マネージャー候補、デザイナー、CS、コンテンツプランナー、Product Owner候補など社内全ポジション担当)。

Meety

React×TypeScriptのフロントエンドの方々と会いたいです!

株式会社Progateの中の人 ⭐【悩み】 下記のようなご経験をお持ちの方々と繋がりたいのに、残念ながらあまり出会うことができません。 -Reactを用いたフロントエンド開発経験(3年以上) -FlowType, TypeScript など型システムについての知識・経験 -React, Redux, React Hooksなどを用いた状態管理についての知見・経験 -フロントエンドアプリケーションのリファクタリングやパフォーマンスチューニングの経験 ⭐【疑問】 「我々が探しているエンジニアの方って本当にいるの?」 「どこで会えるの?」 「なぜ会えないの?」 疑問を解決すべく、是非エンジニア、採用担当など色々な方々からお話を伺いたいです! 情報交換させてください! ⭐【探している背景】 「Progate」 は創業7年ですが、すでに世界中に240万人以上のユーザーを抱えるほどに成長しました。 しかしまだまだ実現したい機能や改善したい体験は多く、目指すサービスを実現するために継続的なプロダクトの改善ができる体制を作っていこうとしています。 現状の構成では課題が多く、次のような点がプロダクトの改善や効率的な開発を阻害しています。 -Rails 側との過密な結合があるために、モダンなフロントエンド開発の恩恵に授かれない -API の呼び出しや WebStorage の利用について指針がなく、配信効率化や事故のない機能拡大が難しい -フロントエンドの状態管理が適切に設計されておらず、状態の遷移が推測困難で、データ構造の変更を難しくしている -再利用可能なコンポーネント設計が徹底されておらず、グローバルなCSSも混在し、画面の追加改修が困難 これらの課題を解決するための施策として、演習画面を中心としたフロントエンドのリプレイス、具体的にはSPA(Single Page Application)化を進めております。 しかし対象の画面数やレッスンごとに異なる学習体験を吸収するために、 フロントエンドを既存の動作を保ちながら独立したアプリケーションへとリファクタリング/リアーキテクティングを進めていきたいと考えており、一緒に課題対応を進めてくれる方を募集しています。 こんな人におすすめ ・React,TypeScript, Redux, React Hooksなどを使ったフロントエンド開発経験がある方 ・エンジニア採用を成功されている採用担当の方 面談時間 タグ

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